西武新宿線では30000系の車両故障による離脱の為、車両不足が発生していました。
この為、西武新宿線に普段は見掛けない3ドア8両編成が走行しました。
2009/1/16 285F-249F-271F
上り方が285F、下り方が271Fの組成となります。
合間には、LEDでひし形パンタグラフ時代の2007Fも撮影していました。
同編成を、小川~東大和市にて2回撮影。
合間には拝島快速や、上りの田無行きなどの記録も散見されましたが
全て、LEDを砕いている写真ばかりでした。
この頃には既に20102Fは新宿線にやってきていました。
10両固定編成では、
20101Fと6101F~6107Fが運用されていた新宿線でしたが、
6103F~6107Fが、順次、副都心線対応改造を終えて池袋線に転属になりました。
押し出される形として、20102Fをはじめとする10両の20000系が
新宿線にやってきて編成数のバランスを保っていました。










